| 普通科 |
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吉松 奈保子 教諭 Yoshimatsu Naoko
国語力は、ただ本を読んだだけで自然に身につくものではありません。文章を読解するにも、表現するにも、言葉の使い方を意識して身につけていくことが必要です。さまざまな作品との出合いを楽しみながら、力をつけていきましょう。 |
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清水 明宏 教諭 Shimizu Akihiro
現代の世界で起こっているさまざまなできごと(イラク戦争、パレスチナ問題、北朝鮮問題など)を正しく理解するためには世界史の知識が不可欠です。グローバルな視点で歴史を勉強しましょう。 |
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本村 幸織 教諭 Motomura Saori
高校では古典(古文・漢文)学習のウェイトが高くなります。激動の時代の作品に描き出された人物たちの生きざまをとらえ、現代に共通する「何か」をみなさんと考えていきましょう! |
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村上 美里 教諭 Murakami Misato
英語は積み重ねが大事な教科です。授業を大切に、基礎を確実に身につけながら少しずつレベルアップしていきましょう。Well begun is half done.(始めがよければ、半分できたのも同じ) |
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沼 基文 教諭 Numa Motofumi
英語を通して世界中の人達とコミュニケーションすることは、いつの時代にも「大いなる夢と希望」があります。Let's enjoy English !
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| 生活デザイン科 |
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河村 雅子 教諭 Kawamura Masako
1年生でデザインの基礎を、2年生からはこれを活かしたデザイン実習をコースに分かれて行います。自分の感性を形にするために、生徒と教師が個別にコミュニケーションをとりながら満足のできる作品を仕上げていきます。
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木下 武志 講師 Kinoshita Takeshi
(非常勤講師・山口大学工学部)
ドイツのデザイン学校からはじまったベーシックデザイン(構成)は「デザインは誰でも学べ、理解することができる」という信念により確立されました。今では、ほとんど実践されていないデザインの基礎教育に挑んでみてください。あなたの中の何かが変わるはずです。
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木下 幹夫 講師 Kinoshita Mikio
(非常勤講師・木下デザイン事務所)
数学は難しいとよく言われます。しかし、数学ほど、わかった時の喜びが大きい教科はありません。基本となる公式をきちんと身につけ、たくさん練習問題をすることによって、3年間で数学の力をしっかりとつけていきましょう。
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| 食物調理科 |
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川元 紀子 教諭 Kawamoto Noriko
わたしたちは食物をとることで生命を維持しています。その重要な“食”について正しい知識をもち、さらに“食べる喜び”“作る喜び”“食べてもらう喜び”を学びましょう。 |
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喜志多 正範 教諭 Kishida Masanori
「新しい料理の発見は新しい星の発見よりも人類を幸福にする」という言葉を18世紀フランスの美食家、ブリヤ・サヴァランが残しています。いろいろな料理と出会い、多くの人へのおもてなしの心を大切にし、私達と一緒に「幸福」を追求してみませんか。 |
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田中 啓子 教諭 Tanaka Keiko
調理師は技術の修得はもちろんのこと、おいしさの秘密は何かなど調理の理論を学ぶことも非常に大切です。専門的な知識をしっかり身につけることが必要なのです。 |
| 保育科 |
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山内 弥生 教諭 Yamauchi Yayoi
保育実習の授業では、将来保育者になった時役にたつ保育技術(手あそび、わらべうた、絵本作り、人形劇など)を学びます。また、幼稚園や乳児保育所、老人福祉施設実習なども行います。とても楽しく有意義ですよ。
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間谷 功 教諭 Kantani Isao
音楽の授業ではいろいろな曲をアカペラで歌い、ハーモニーを味わったり、伴奏者、指揮者、パートリーダーが中心になり合唱曲を数曲仕上げ、歌う喜びを持ってもらいます。楽器を使ってアニメや映画音楽やミュージカルなどのアンサンブルを演奏します。これらを通し、自分の音楽的能力を磨いてください。
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山崎 鈴佳 講師 Yamazaki Suzuka
(非常勤講師・スズカダンススクール主宰)
リズムの授業では、柔軟性やリズム感が身につくように、音楽に同調しながら伸び伸びと身体を動かせるように楽しく指導をしています。楽しくリズムを学んで、充実した高校生活を送ってください。 |
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